ある殺人鬼の告白

ここにあるノートはとある殺人鬼の告白である

彼はこの告白を私に託して、死んだ

私はこれを公開することを決めた
​しかし内容があまりにも信じ難いため、特別な人のみが閲覧可能にする

読む覚悟があるなら下の日記をクリックしてほしい


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